活動概況

2018年 活動概況

2018年7月28日
韓国政府、厚生労働省、釜山国立大学の一行が日本における漢方医学の実態調査のために当センターに滞在しました。

2018年7月
釜山国立大学韓医学部のJieun Leeさんが日本における漢方医学の勉強ために当センターに滞在しました。

2018年6月ー7月
Johns Hopkins大学医学部のThomas Le君が日本における漢方医学とICD-11の関係に関する研究のために当センターに滞在しました。

2018年6月18日
国際疾病分類の次回版、ICD-11が正式に公開されました。

2018年6月8日ー6月10日
大阪で行われた第69回日本東洋医学会学術総会において、当センターからも多数の演題を発表しました
大承気湯によって西洋薬ではコントロールできなかった便秘が易怒性とともに改善した初期認知症の2例(小池 宙、他)
大建中湯で夜間尿が改善した一例(沢井 かおり、他)

2018年5月8日ー5月11日
米国ボルチモアで行われた第13回国際統合医療保健学会において、当センターからポスター発表を行いました
Maoto, Traditional Kampo Formula, for Influenza: A Systematic Review and Meta-analysis(吉野鉄大、他)

渡辺賢治兼担教授が、4年間の理事の任期を終えられました。

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